うつ病が1人暮らしをするのを今年の目標にしてみる。

思いつき

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こんにちは!カズです。

今回はうつ病の僕が本格的な社会復帰に向けて

1人暮らしをしてみたい!


という目標を持とうと思います。

うつ病が1人暮らしをするには何が大切か?


うつ病が1人暮らしをするのを今年の目標にしてみる。


うつ病が1人暮らしをする前の課題

まず僕は過去に1人暮らしが原因でこのうつ病になってしまった。
という経験があります。

よって1人暮らしをしてみたいけれどまたうつ病が発症しないか?

という嫌なムードが漂っています。

自分の今の部屋にいても仕事の疲労で精神的に疲れが
出てくるのにまたそこに1人暮らしという負荷ですね。

それを背負いながら果たして本当に1人暮らしができるのか?

と言ったところが僕の不安です。


1人暮らしにはたくさんの魅力があるのは知っている。
でもそこで無事に生活の軌道に乗るまで少し時間が
かかりそうだ。
今は楽しみも半分と不安も半分って感じですね。



1人暮らしとはどんなものかをツイートしてみました。


この記事を書いていてなんか不安の方が大きくなってきました。
楽しみもあるだろうけど、僕にはリスクもあることも忘れずに。
とにかく毎日を楽しく時間を自由に使える1人暮らしには
憧れます。
とりあえず仕事場の近くに住みたいですね。



うつ病が1人暮らしすることに楽しみと不安


1人暮らしのメリットとは

とりあえず1人暮らしにはメリットがまずありますね。
それは、時間的に十分な自由度があること。

自由にお風呂に入れたり、自由な時間に食事など
作業も自由な時間の中でできますよね。

その辺が1人暮らしをする大きなメリットとなりますね。


1人暮らしのうつ病ならではのデメリットとは


1人暮らしのデメリット、それはうつ病ならではの精神面でのケア、
メンタルを正常に保てるか?

などの精神病ならではの精神面の負担が大きいです。

もちろん食事や家事なども不安ですがやはりうつ病持ちならではの
メンタル維持も大事かなと思いました。


1人暮らしをする意味でやってみたかったこと。理想。


うつ病の僕の1人暮らしでやってみたかったこととは


・自由に動画撮影、ブログ更新などの作業が自由な時間にしたい。
・一人だからストレスを感じなく自由に暮らしてみたい。
・できるだけ引きこもってても怒られない。



簡単にまとめるとこんな感じですね。
ひとつ共通していることがあり、それは自由という時間がある。
ということ。


YouTubeなら毎日投稿できる喜び。


家族と住んでいると自由な動画撮影が限られてきます。
毎日投稿を意識している僕には1人暮らしが似合っています。

それは家族と住んでいると来客がきたり、長期休暇などで
家族がいるときはどうしても動画を撮るというこうどうが
限られてくるのです。

なので1人暮らしにより、人とかかわらない、部屋には僕一人。

となれば自由に毎日動画あげることだってできるのです。



うつ病な僕の非常識から常識になりたい


非常識と常識とは?

僕はもうひとつ非常識のところがあります。
それはゴミ出し日とか、ゴミの分別とかをちゃんと理解したい。

あとは洗濯機を上手に使えない。

家電もいまいち使い方が分からない。
あとは携帯代などの支払いも自分で何とかしたい。

そういう非常識なところを常識に変えていきたいのです。

大切な書類などは親に見てもらっているので
今度からは自分でやらなければ。

という意味で常識的な知識を得たいなと

1人暮らしすることで自分を自立させていきたいのです。



ざっと考えただけで自立するにはまだたくさん課題が
残っているみたいです。



うつ病の1人暮らししたらやる気が増します。

今の仕事にも気合が入る。



1人暮らしとなれば1人でやっていかなくてはならない。

そう考えますよね。

よって1人暮らし始めたら仕事しないと生活できない。
変わるので仕事にも力が入ると思っています。



そこで1人暮らしのやる気があがるツイートしました。



今より責任感がもっと強くなれれば精神的にもタフになるのではと
思っています。
夢は夢で終わらせないよに仕事と作業にも気合が入る気も
しているのも確かです。
まずは不安もあるけれど挑戦も大事かなと思いますね。



不安も期待もある1人暮らしの自分の思いでした。

1人暮らしができる様に毎日考えながら不安と向き合いながら

軽い気持ちでうつ病1人暮らしを考えていきたいと思います。

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