うつ病で困っている人。特徴をとらえて気楽に生きましょう。

統合失調症の記録

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こんにちは!カズです。

今回は改めてうつ病の病気についていろんな視点から

考えていこう。という風に伝えていけたらなと思います。

自分なりのうつ病に対する特徴をとらえてうつ病に対策しながら

生きていきましょう。



・うつ病で困っている人。特徴をとらえて
気楽に生きましょう。



実際僕はうつ病については深くは理解できていません。

ですが自分のうつ病の特徴、しんどくなったらこうなるかも。

という自分のうつ病の気持ちは分かっているつもりです。


そして、うつ病の特徴というものをツイートで軽くまとめてみました。



みんなに共通するかは分からないけど、自分に焦点を当てて
自分の現在のうつ病の症状について語ってみました。



幻聴が13年経った今でも聞こえてきます。



これはあまり精神科の先生にも話さないのですが、

僕は13年間の闘病生活でいまだに最初から現在まで幻聴が

なくなりません。


気を抜くとすぐに聞こえてきます。

なので僕のうつ病の主な特徴は13年間抜けない幻聴
が今でもなくならない。
どうしたら幻聴が消えてくれるのか。


と言うことで僕の特徴は幻聴がひどいということが分かります。


・毎日うつ病について常に考えています。



僕は毎日うつ病について考えています。

というか無理やり考えさせられている。といった感じでしょうか。


その主な原因は幻聴なんですよね。

なぜ幻聴に13年間も惑わされていて毎日うつ病のことを

考えさせられているのか?

簡単にまとめてみました。



毎日うつ病について考えさせられている3つの要因とは?



・毎日幻聴のことを考えている
・外食も気をつかっている
・仕事中もうつ病、主に幻聴に考えさせられている




それでは簡単に解説していきます。

・毎日幻聴のことを考えている

これは気を抜くと幻聴が寝る以外にどんな時でもおそってきます。
たとえば風呂場や自宅や外でのいろいろなところで。


・外食も気をつかっている

外食する時は食べやすい物をなるべく選んで
食事する。
過去に外食店で幻聴に襲われて吐いてしまった経験があるから。


・仕事中もうつ病、主に幻聴に考えさせられている

仕事中はとってもうつ病、主に幻聴に気をつかっています。
もし仕事中に幻聴が聞こえてきたら、
もう逃げようがなくて、幻聴から気分が悪くなってしまうからです。
幻聴が引き金となり仕事中の妨げになります。



こんな感じで毎日うつ病に関して僕の思いはとっても重くて
毎日特に幻聴に気をつかっています



1人で悩むといいことはありません。解決するには?



正直自分で考えて病気を治すことは限界がありますよね。

僕も仕事休み中に気分を落として悩んでしまうことが多くあります。


ではどうしたらいいのか?他にうつ病対策はあるのか??

答えはあります。それは、


自分で考えるのは限界があるから仕事場の同僚や
上司の方に相談に乗ってもらうこと。
友達でもオッケイ。家族は感情的になってしまうかもしれない
から僕は家族には相談しない。



僕はしんどくなったら相談相手は同じ仕事場の人か
上司の方に電話やメールで相談に乗ってもらっています。


相談もいいですがそこで僕はこんな感情も芽生えてきました。



相談も大事だけど、やはり僕は自分で解決したい気持ちの
方が強い気がします。
自分の力でやすらぎの場所、心休まる場所を見つける感じ。
自分の力でどうにかしたい。



何回も言うけど自分の力では限界があるんじゃないか説。。

では相談と自力で精神面を良くするマッチする方法をまとめてみました。


仕事やプライベートで上手くいかなかった時は相談できる人に
相談しつつ、自分で解決できそうなら自分の力で考えて
みることも大事。



これで相談したり自由な考え方で自分で解決できそうですね。



うつ病で悩んでいる人は自分だけではないこと



本当にうつ病で苦しんでいる人は僕の想像以上にいるんだろうなあと
思っています。


うつ病全員とコンタクトをとるのはできませんが、
少しでも僕はうつ病の方とコミュニケーションを持ちたい。



うつ病は自分で解決でいるものとできないものがあるんだ
なあと思いました。
ネットでうつ病の人と言葉を交わしてみたい。



これからもうつ病といいことも悪いことも経験して共存していくぞ!

という良い気持ちが思い浮かんできました。

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