上司さんから休日をもらううつ病ならではの方法

思いつき

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こんにちは!カズです。

今回は仕事がすごく忙しくて休日が欲しい!

というような人向けに書いてみた記事です。

うつ病ならではの方法を載せています。



上司さんから休日をもらううつ病ならではの方法。

休日をもらう方法


休日をもらうには自分のバックレとかはダメですよね。

過去に僕は仕事の一日を今日は休みますの連絡を
入れずに休んだ経験も持っています。

それには原因がありました。

それは、休みがほとんどない。精神的にきてしまった・・。

ですね。

正直うつ病の僕には仕事の予定が厳しいスケジュールだったのです。



そこで僕は考えました。



休みがたくさん欲しいから仕事辞めますと上司さんに言ってみたのです。
するとすんなり辞めさせてくれずにかわりに休日が
スッゴク増えました。

上司さんはあせった!



精神病の僕が仕事を辞めると言い出したので上司さんは
あせったのでしょう。

すぐに辞めさせてはくれませんでした。

それは、人手が足りずにいっぱいいっぱいだたから。

そこで上司さんはそこから週に6回勤務から、
週に1回~2回勤務に大幅休みを増やしてもらえたのです。


うつ病だったから良かったところ

なぜ僕がすんなり休日が手に入ったかと言うと、
それはうつ病、統合失調症だったからです。

ただでさえ人手が足りないのに僕が辞めると言ったから。
そこがポイントです。



僕がうつ病だから辞めると言えば休日が増えました。
それは障がい者を会社が雇っていたら国から会社に
お金が入ってくるからです。
それもあり、分かりませんが、
僕をそう簡単に辞めさせない理由の一つかもしれません。


休みが欲しいなら積極的にでてみること。



僕は休みが欲しいです。とは当時は言えずに、
仕事を辞めます!

から、始まりました。

なのでもし精神病の方でも健常者の方でも積極的に
上司さんに、

「休みをください」 「仕事辞めたいです」

と積極的に言ってみることをオススメします。

僕が学んだのは自分からアクションを起こさないと
何も始まらない。


ということ。

そこで休みをもらえるツイートもしてみました。


休みが欲しいなら自分からアクションを起こしていく事。
自分から出ないと相手には伝わりません。
逆に上司さんがこれでいいんだ。
と思うばかりになり、まずます休日がもらえなくなることも。



最悪仕事を辞めるのも手です。

もし休日がもらえなかったら?


自分から辞めます、休日ください。と言ってみて

もし却下されたら何か理由はあるんだろうけれども
それは教えてくれないですよね。

なのでここは隙あらば仕事辞めてやる。

といった強気で仕事に取り組むといいかもしれません。

でも辞めたい気持ちで仕事をすると気分が落ち込んで
仕事に身が入りません。


もし仕事が辞めれる状況なら思い切って仕事を辞めても
いいかもしれませんね。

休日がもらえないなんて、よっぽど人が足りないか、
それかただのブラックな会社なんではないでしょうか?

人が足りないなら分かります。
僕の今やっている仕事も人手が足りませんから。

そこで仕事辞めるのツイートしてみました。


休日がもらえないとなると退職したいところですが、
正直生活が成り立たない人は辞めれませんよね。
なので仕方なく会社にいて少ない休日を満喫
するしかないんでしょうか。
なかなかそうなると大変です。



休日を無理やり作るのも手です。


休日を無理やり作るには?


休日を無理やり作る方法はあります。

それは、け病です。

これは風邪ひきました。とか体調不良を訴えたら
休日はもらえますけどね。

でもこれは最終手段ではないでしょうか?

そこまでして休みが欲しい時に使うのが理想ですね。


僕の場合は仕事時間が少ないので今まで自分から
け病みたいなことは言っていません。
でも仕事辞めたいと思うことはたくさんあるんですけどね。



上司さんからの信頼も大事です。



上司さんからの信頼が厚いと休日ください。と
言うと休ませてくれるかもしれません。

後は 「休ませてください。」

と言うのも信頼があると休ませてもらえるかもしれませんね。

なのでまず休日がもらえない人は上司さんからの
信頼度を上げておくといいかもしれません。



やはり休日をもらうなら日々の行動が大事なんかな。

と考えさせられました。

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