仕事をまじめに働くのは正直疲れます。「たまには力を抜くこと。」

清掃業のお仕事

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こんにちは!カズです。

今回は仕事中に、たまには力を抜いて作業する

ことについて語っていきます。

たまにはサボっても良いですよ。


仕事をまじめに働くのは正直疲れます。「たまには
力を抜くこと」

どんなに力を抜いても仕事は仕事です。

会社勤めでも在宅ワークでも仕事には変わりないですよね。

まじめに働くことはとても良いことだと思います。


でもサボること。力を抜いていく事


をたまにはしないと仕事は嫌になる時もありますね。

最悪の事態は仕事を辞めてしまうことなどが

起こりえます。


仕事を軽くサボると疲労はあまりないし
その後からの作業もスムーズに進みます。
なのでサボるは良いことかもしれません。

細く長く続けるって、このことかと実感しました。

細く長く続けるにはまじめに働いていると必ず

疲れがきます。



その疲れというものは心にまで届くので

なかなかおさまらない場合もありますね。

なので僕の場合は仕事をサボれる人、

サボっても怒られない人と一緒に作業しています。


サボれる人と仕事すると、


・仕事時間が早く終わる。
・仕事内容が簡単に終わる。
・朝に出勤するのに負担が少ない。

では簡単に解説入れます。


・仕事時間が早く終わる。

仕事時間が通常より早く終われます。
例えば午前中に終わらせる仕事を
15分前くらいに終われますね。
その相棒の人もサボるのが得意。

・仕事内容が簡単に終わる。

サボる人と仕事をすると午前中に5つある
作業の工程を15分前に終えたり、
一か所ずつ時間を短縮できますね。
終わりには疲労が少ないです。

・朝に出勤するのに負担が少ない。

朝に出勤するのがサボれる人と一緒なら
胃が痛くなりません。
気楽に出勤できます。
気分にも疲労にも楽なので文句はなしです。

まじめに働いても力を抜いても貰える給料は同じです。

まじめに働くことは良いですが、

例えば僕の場合だと


きっちり作業する人が1人。
力を抜いて仕事する人が1人。

この二人と交代に毎日仕事をしています。

きっちりする人と同じ日になれば朝から緊張します。

逆に力を抜いて仕事する人だと気分がとっても楽です。


まじめには働きますが気分ではね。

でもサボりたい時は常に僕は持っていますね。


サボっていてもきっちり働いていても貰える

お給料は同じなので僕は仕事に向けて


まじめだったり力を抜いたりしています。


まじめも力を抜いて仕事するにも多少は
罪悪感に見舞われますが、今日はやめて
次の日ここはやろうと自分で仕事内容を
決めたりしますね。

とにかく今は充実していると言っていいと思いますね。


そこでまじめに働くという意味を考えてツイートしました。


まじめに働くのは本当に自分が好きな仕事なら
問題なくしかも楽しく働けると思いますよ。
ですが仕事に慣れてしまうとサボりたくも
力を抜きたくもなりますね。
どっちかというと僕はサボる人だと思います。


今のところは頑張って働いていても時給は変わりま
せん。

入社何年目から時給が上がるのか。

今の仕事に就いて1年半くらい経ちますが

時給が増えた経験はありません。

むしろ下がりそうな勢いです。


まあさすがに入社1年目くらいではさすがに

時給は上がらないのかな。



時給が上がらない理由。

・会社があまり大きな会社じゃないから。
・僕に対して評価が悪い。
・力を抜いているのがバレたのか!?

時給が上がらない理由はたくさんの

理由がありそうですが、僕はこんな感じだろうと

予測しています。


やはり中小企業なので会社の資金はあまり

ないのかもしれませんね。

大手の会社なら時給は上がるのかな?


とは思いますが僕はまだ入社1年半の

底辺なのでまだ伸びないのかなと思います。


さすがに1年半くらいならまだまだ時給上がるのは

早すぎるのかなと思っています。


まあとにかく厳しい世界だなあと。

お金を稼ぐのはこんなに難しいのかと思いましたね。


時給が上がる方法はまじめに働いていても
上司が仕事場にはいないので頑張る姿を
見てもらえないのも関係ありそうですね。

例えていうならば野球でレギュラーが欲しい人が

監督の前ではしっかり動きが良くなる。

監督へのアピールを必死でする人。



そんな感じだと思いますね。


仕事の力を抜くと仕事が辞めたくなることもありますよ。

仕事が慣れてきてだんだんこなせてくると

マンネリ化が起きてしまいます。



そこで僕は仕事あきてきたなー。

そろそろ転職かな?


とかまだ1年半しか働いていない僕が

そんなことを思っています。


とにかく仕事に対して力を抜くと

力を入れなさすぎも良くないことが分かました。


仕事辞めたいと思うのは誰でも?あるとは

思いますがせいぜい辞めずに仕事に対して


力を抜くことをしていけば長く続くんかなあ。

とか自問自答していますね。


そこで仕事が辞めたくなる気持ちについてツイート
してみました。


たまには仕事に対して力を抜いていく
ことを決意した僕ですが、
今でも力を抜くことはありますが
時にはまじめに、時にはサボっての
波をつけながら業務を全うしていきたく
思っていますね。


力を抜きすぎて上司の方に見られたら説教もので
す。

いつか上司の方がやってきます。

上司の方がやってくるとどうなるか。。

力を抜いていたら即見抜かれるので

もし見つかることがあればお説教ですね。


上司の方は本当にたまに見に来るので

その時は緊張するし


今まで力を抜いていた仕事にも身が入ります。


上司の人にいつかこのままだとバレます。

理由は、


サボれる人と作業すると終了時間より15分くらい
早く終われるのでこんなに早くから休んでいると
もし見つかったら大変だからです。


上手に力を抜くのは良いことかもしれませんが、

サボる人と一緒に作業しているとだいたい

毎回15分前、20分前には終わるので



とてもその時は上司の人来ないで!

心で思っています。


もし昼からの仕事は一人で作業なので
昼からは上司の方は来ないから
早く昼の仕事も体験してみたいなあと
も思っていますね。
まだまだ覚えることはたくさんあるんです。


仕事はこれからが本番かもしれません。

仕事は覚えることがたくさんあるので

昼からの仕事を覚えれば1人で作業できますから

力を抜いてマイペースで作業することが

できますね。


力を抜くということはとても良いことかも

しれないし、仕事を長続きさせるためには

サボる。


というスパイスも入れていけばいいかなあと

思っています。


仕事はまじめが一番ですがたまには
楽をすることもアリかと思います。
適度にまじめが一番です。


仕事を上手くやる秘訣は上手に良いところで

力を抜いて作業する。


上司の方が来てもいいように時間の調節をしたり

すること。



仕事に対して力を抜いていかないと、

しんどいままですからね。

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