僕は嫌なことから逃げていました。「体験談」

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こんにちは!カズです。

今回は僕が過去に経験した嫌なことから逃げていた

体験談をお話します。


過去の僕の記録は逃げてばかりです。


僕は嫌なことから逃げていました。「体験談」

人生逃げてばかりです。

僕は過去の記憶を思い出してみると逃げてばかりでした。

特に学生時代は逃げの連続です。

僕はもともとなまけ癖があり小学生4年生くらいから
学校を休むようになりました。

理由は、学校に通うのが面倒くさいから。

当時から逃げの癖がもう小学生からあったんですね。


僕は小中高と逃げの連続でした。
自分の嫌なことから逃げるのは当たり前。
ですが友達には当時は恵まれていたなと思いました。

社会人になり統合失調症を発病する。

社会人になり統合失調症になると、
当然働くのは無理です。

なので当時の僕は働かなくてラッキー程度に思っていました。

でも将来は嫌でも働かなくてはいけないので
精神病の時くらいはゆっくりしよう。と

思っていて約10年間は無職でした。

当然統合失調症にかかっているので無職です。
と言えば周りの人は精神病だから仕方ないね。

と思ってくれていました。

そして本格的な病気になっての逃げから11年目くらいに
仕事に就きます。


・仕事嫌だ。
・でももう引きこもりの言い訳できない。
・毎日部屋で作業したい。

と、仕事に就いてからの僕はこんな感じに思っていました。

引きこもりの言い訳できない。 を軽く解説します。

もう精神病になって10年目くらいの時に
もう症状も軽くなり、働けるようになってきたし、
周りの精神病の人もみんな働く意欲はあるし。
だからもう10年間の引きこもりです。
という言い訳はもう通用しないなと思っていました。


逃げは今現在でも思っています。

やはり学生時代にたくさん授業をさぼって逃げていた
からなのか、

学生時代の耐える。という土台が
僕は作り上げていなくて急に仕事に就いたものだから

職に就いて5か月目くらいからもう限界だ。

と思うようになりました。


そこで当時の逃げのツイートをしてみました。


逃げの気持ちを持ちつつ1年過ぎくらいの現在まで
仕事を継続できているのには自分でも驚きです。
そこにはいろんな人のサポートがあったからだと
思います。
でも隙があれば逃げたいですね。


逃げから発生する不思議な力を感じます。

少し前向きに考えれるようになりました。

僕は逃げから感じたことは、

ここを乗り越えれば成長するかな?

強くなるかな?


と思うようにして何とか仕事を継続させています。

そうやって少しづつ本当の仕事に就いての社会人に
なって1年目くらいなのでまだまだ分からない
ことだらけですね。

本当は家で仕事がしたい。

家で仕事したいも逃げにつながるかもしれません。

でも僕の最高の逃げは

自分の力で部屋で稼ぎたい!

という最高な逃げへの最終ゴールが見えています。

好きな時間に好きな時に働ける。
最高じゃないですか。


でもそうは甘くはない現実ですね。


僕の最終目標は自分の部屋で稼ぐこと。
そんなに甘くはないけどゴールは見えている。
そこに向かって今は少しづつ努力している
最中でもあります。

今の時代なら逃げで食べていけるかもしれませんね。


実際逃げから始まり今は生活できる人も多いです。

逃げから好きな仕事に就く時代です。

よくTwitterなどで今の仕事が嫌だからネットビジネス
始めました。


という方をよくみかけます。

今の時代は逃げから始まると自分の好きな仕事に
就けれるんだ。


そう考えるようになりました。


逃げから始まる仕事にツイートしてみました。


今の時代は逃げから学んで新たな職に就く。
ということができる時代なので
僕も稼げる仕組みの土台が出来たら肉体労働は
辞めてもいいかも。と思うようにもなりました。
これは最高の逃げではないでしょうか。


肉体労働を避けたい逃げがあります。

逃げのゴールを目指して。

先ほども言った通りに逃げの最終地点は
自分の部屋で働くこと。


これにつきます。

ということでこの最高の形が出来上がるまで
僕は努力していこうかなあと思っています。

やはり現代になっても今の僕は逃げからは
まだずっと抜け出せそうにないですね。


でも努力はコツコツとします。

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