山あり谷ありの精神病の毎日です。[症状には波があります]

体験談

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こんにちは!カズです。

今回は闘病歴13年目にしても症状は

山あり谷ありの繰り返し
なのを紹介します。

同じ精神病の人なら参考程度にどうぞ。


1、山あり谷ありの精神病の毎日です。[症状には波があります]

これまでの経験したこと。

僕は闘病13年目が経ちますが、それでもやはり

精神面には波があるなと感じています。

やはり症状は軽くなりましたが、気分が悪くなる

時は過去の僕とあまり変わりませんね。

症状が変わらない理由とは、

症状が出る時は目が疲れていたりとか
突然起こることが多いですね。
気分が悪くなるとかなり疲れますね。


具体的には、僕は本当に症状は良い時もあれば

悪い時もいまだにあります。

それはまさに山あり谷あり状態です。

なんとこれは闘病1年目から変わっていません。

1年目と変わったことは少ししんどさが減った

ことですね。


症状が発生するメカニズムはそのままなので

疲れます。

症状は山あり谷あり状態が続いて
いくのかなと思えばこれから先も
不安になることがあります。


毎日気をつけていること。

僕が毎日気をつけていることは、

症状が出ないように予防している。

ということです。

予防して少しでも症状が出るのを防ぎます。


理由としては、

症状が出るのを少しでもおさえて
毎日を快適に暮らせるようには心がけ
ています。気分の調整が大切です。


僕は、精神面の波を少しでも小さくする

ためにいつも気をつかいながら精神面の

調整をしています。


あとはこれをしたら疲れそうだな。

と思ったらその日はしないとか。

それはパソコンの画面を見ていると

目が疲れて症状が出てしまうからです。

精神面の調整は毎日気をつけて
生活を送っています。
それでも気分が悪くなる時はあります。


そこで精神面は山あり谷ありのツイートを
してみました。

自分でできる対策はしておくこと。
これを頭に考えて時にはやりたいことが
できなかったりすることもあります。
今は多少は症状が出ても動けますが
でも症状が出たらしんどいですね。

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2、精神病を割り切ること。

精神病を生活の一部とする。

僕は症状が出た後にこう考えます。

精神病を生活の一部だと思いあまり深く
考えないこと。


という割り切る作戦でいこうと思っています。

理由は、

精神病を割り切ることで得られるものが
とても大きいです。
あとは毎日の生活が楽になりました。


精神病を割り切ること。生活の一部だと

思うこと。
はとても今までよりも

自分の精神病に対する気持ちが楽になりました。

割り切ることで気分も軽くなり、

少しは軽めに症状をとらえれるようになりました。

物事の視点を変えることで精神的に楽になる

のはありがたいですね。

精神病を割り切っていくことで
精神面の負担も減りました。
今まで真面目に考えすぎていました。

そこで精神病を割り切る、生活の一部にする
というツイートをしました。

割り切ることにより精神面はかなり
楽にとらえれるようになりました。
今はとても生活が充実しているかなと
思えるようにもなりました。
自分の考え方でここまで意識が変わることは
良いことだと思います。


3、薬をしっかりと飲むこと。

薬が症状をやわらげてくれます。

山あり谷ありの症状を少しでもやわらげる

サポート役となるのが、

薬というお守りを毎日欠かさずに飲むこと。

だと思っています。

その理由は、

薬は精神病の治療の土台になります。
まずは薬を飲まないことには
治療も毎日の症状も改善されません。


薬をしっかり飲んで治療に専念する。

薬はお守りがわりになります。

毎日忘れずに飲むことで自分の

やりたいことができるし、サポート役として

薬には期待しています。


やはり処方された薬は飲むべきですね。

薬はこの先も飲み続けていきます。
副作用は基本僕は気にしません。
気にしなさすぎて困ることもありません。


精神病になっている限り山あり谷ありは

続いていくと思います。

とにかく今は症状に対して前向きに

生活していきたいです。

特に精神病を生活の一部だと考えて行動して

それで毎日が少しでも楽になれれば良いかなと

思っています。

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