仕事などで後悔しないようにする方法

統合失調症の記録

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こんばんは!カズです。

今日は後悔しないで生きる方法というか僕なりの意見を書こうと思います。

 

後悔する人

後悔する人というのは後先考えずになにか行動を起こしたり

口で反抗的なおしゃべりをしたり、いろいろあると思います。

 

僕も電話とか電話中はいいのですが後で思った時に、あの言葉は言わなかった方が

よかったなあ。

 

とか思ってしまいます。

これが後悔ではないでしょうか?

 

特に対人でのおしゃべりにはつい口をすべらさないようにして話さないといけませんね。

多分ほとんどの方がこういった後悔をしていると思います。

 

後悔しないで前に突き進む

もし後悔しても前に、次のステップに進もうとする人がいると思います。

僕は統合失調症になってなかなか次のステップには踏みにくくなってます。

 

僕の母が後悔しないで前に進む精神的に強い人がいます。

別に仕事とかで失敗しても次に切り替えるんでしょうね。

 

言葉使いに気をつける

相手と話すときは言葉使いに気をつけるのが大事ですね。

会社の上司とかにも同じことがいえると思います。

 

僕も上司との会話は緊張します。

とても怖いです。

 

話す前に少し緊張感はあったほうがいいと思います。

緊張感がなかったら後で後悔します。

 

それは上司に緊張感がなければため口みたいに友達感覚でしゃべってしまいそうなのです。

というかしまいがちですね。

 

それで後悔する可能性もありますね。

 

行動や話す言葉は相手を思いやる気持ちが大切だと思いますね。

とくに同じ病院で統合失調症患者の人と話すのはため口の方はいますが

 

僕はあまりすきではありませんね。

あまり一緒にしたくないです。

 

話すときは相手の目を見て話すこと

 

僕が心掛けていることは話すとき、相手が話すとき、自分から話すときは

相手の目を見て話すことにしています。

 

たまに相手が話している時はうなずいたりします。

これはなぜかというとまだ小学生のころに先生に言われたことで

 

ずっと心に残っているからですね。

 

うなずいたりする反応を見せると相手の方にいい印象を与えやすいし

あとで後悔はしません。

 

どうしてもだめなら本を読んでみる

 

どうしても話すことに後悔してしまっている人は本を読んでみてはどうでしょうか?

僕は実は話の本じゃないですが精神の本を読んでいました。

 

分からないことはすべて本に書いてある。

と僕は思っています。

 

なので時間がある時はなんでもいいので本を読んで知識をつけています。

なのでトーク術とかの本を読んでみてはいいのではないかなとか思います。

 

大切なのは心も口も後悔はしないようにする。

僕もこれを大事にしていきます。

 

最後まで読んでくれてありがとうございました。

 

 

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