性格が優しい人ほど精神病を発症しやすいです。「体験談」

体験談

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こんにちは!カズです。

今回は性格が優しい人に起こる精神病の発症

についてお話していきます。

性格が優しい人は気をつけてくださいね。


性格が優しい人ほど精神病を発症しやすいです。
「体験談」

性格が優しい人ほど注意してください。

まずなぜ性格が優しい人ほど精神病になるのか。

と、結論から言うと、

優しい人ほど周りに気を配るのが上手で最終的に

自分が疲れてしまうから。


ということです。

なぜこうなるのかの理由としては

人に目を配りすぎて家に帰るとどっと
疲労感におそわれる。
しかも自分は疲労に気づきません。

あまりに優し過ぎて自分の意見はあまり言わずに

ためこんでしまって帰宅した時にはドカッと

疲労が出てきます。



僕の例なら初めてのデイケア利用の時も

自己紹介の時から周りを見て話しますが、

その後の休憩時間に積極的にいろんな人に

話にいってしまう。



そうなると気遣いが強すぎますよね。

結果的に後から職員の人に

あまり気を配るのは気を張らなくていいよ。


と、バレていました。


こうなると、僕はみんなに声かけするまで

満足できないので最終的にこの先困ってしまいます。


答えとしては、自分をおさえてゆっくりと
行動するのが一番だなと感じました。
決して無理はしない事ですね。

無理はしないと言われていても僕は

気づかないかもしれませんが。

理由はいろんな人に声かけは普通だ。と

思っているからですね。


性格変えずに意識を変えていくこと。

人にやさしくの性格を変えるのはとても

つらいし、難しいですよね。

なので僕は意識を変えることで人との接触をおさえています。

自分をおさえる。と言うことですね。


まあこれにも理由があり、

意識を変えることによりここで話したくても
話さない。周りの空気を読むことも大事。

例えば、僕は周りの空気が読める人です。

なのでもし会話中で静かになれば一番に話題を

出す。


こういう人間なので周りの空気を読むのも

かなり大事ですが、ここでも自分をおさえたいですね。


答えは、意識を少し高く保つことだと思います。


そこで性格が優しい人の困ることをツイートして
みました。

周りに気をつかうんじゃない。とあまりにも
言いたくなるくらいに僕は気をつかってしまいます。
そうすることでとりあえずこうやって自分を作っています。
別にいいところを見せたい。
とかそういうんじゃなくて体が勝手に動きますね。


精神病に性格が優しいと不利なのか。

性格が優しいのはいいけれど。

性格が優しいのはいいけれどここも結論から

言わせてもらうと、


正直性格が良い人ほど騙されやすく、精神病にも
不利になってきます。


これも僕が言うのもあれですが、

性格が優しいとストレスをためこみやすいですね。

とても困ります。


例えば、僕の場合は良く性格が優しいので

ダマされたり詐欺にあいます。


特に他人の言っていることをそのまま聞いてしまって


あとから後悔することがよくありますね。


それは甘い言葉には罠がある。

という答えを父から教わりました。

確かにその通りだなと思うことによく遭遇もします。


遭遇自体も詐欺の一歩手前です。

正直怖いです。


そこで性格と精神病についてツイートしました。



本当に精神病の人に話してみると
みんないい人オーラを感じます。
なので居心地は最高です。
後は僕がしっかり優しさを厳しさに変えつつ
意識を持って精神病に対応していくしかないですね。


性格が優しいと良い時もあるんです。でも注意。

僕は自分の性格は好きです。

答えから言うと、僕は自分の性格が好きですね。
気にいっています。

理由は

やはり疲れるというデメリットはあるものの
人に喜んでもらえるのが一番だからです。
あとは自然体でいたいからですね。

自然体で、普通でいることが僕は自分に

とっても性格が合います。


性格を変えたいとか思ったことはないかもしれませんね。

具体的な感じなら、


自分の性格を大切にして精神病の発症のリスクを
おさえていきたいですね。
これ以上ひどくならないためにも。


実際に優しい気持ちを持っているだけで精神病に

なりましたが、

優しくてもちゃんと線を引いておけば


後は自分についてよく知っておくことで

精神病になるリスクを減らせると。


そう思っていますね。

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