生きるのがつらいとたまにへこみます。「立ち直るには」

日記

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こんにちは!カズです。

今回は生きるのがたまにつらくなる時がある。

という僕の気持ちとそれの立ち直り法も

記事にしていきます。


生きるのがつらいとたまにへこみます。「立ち直る
には」

生きるのがつらい時とは。

生きるのがつらい時とはどんなときがというと

やはり統合失調症の症状が出てしまって気分が

悪いのが長引く時です。


特に寝る間に気分が悪くなってなかなか寝れない時も
あります。

寝れないのが長引いてしかも幻聴まで聞こえ出すと

これ以上にない不快感が出ますね。


なぜ13年間経った今でも気分が悪くなるのか。

気分が悪くなるのはいいけれどあまり
幻聴とか聞こえるのは進化していない感じが
します。進化とは闘病13年前と同じ感覚で聞こえます。

例えばどんな時に気分が悪くなるのかというと

特に暑い時に気分が悪くなります。

そしてエアコンの冷房を入れないと気分が悪くなります。

もし気分が悪くなり長引くと精神的にもきついので

へこみますね。正直つらいですよ。


まとめてみると、

しっかり対策をとっていれば気分が悪くなる
リスクは少なくなります。
なるべくへこまないように意識するのも大切です。


へこむのは経験だと考えること。

基本へこんだら深く傷つきます。

でもへこむことは精神力、忍耐力のトレーニング

だと考えてプラス思考に考えるようにしています。


理由は、

へこむことは良いことなのかと前向きに
考えます。
精神面が鍛えられているんだなあと意識もしますね。

もし筋肉を鍛えるのは筋トレのように、

僕は精神面の筋トレをしているんだ。


と意識して何とかしんどい場面でも前向きに

立ち直るきっかけを作っています。


でも幻聴はなかなか意識しても良くならない気が。

へこむことは誰でもありそうなのでへこんでも

すぐに立ち上がれるように準備はすることですね。

この言葉がへこむことに対して近い回答かなあと

思います。


そこで生きるのがつらいと思うことをツイート
してみました。

へこむことは本当に昔よりかは少なく
なりましたが、
でも気分が悪くなると精神面トレーニングが
始まります。
なのでつらいと楽しいを上手く考えてあげて
楽しむときは楽しんだら精神面には良いと思います。


闘病13年間のつらさもあります。

闘病生活13年間も頑張ってきたのに。

正直闘病生活を頑張ってきたけどむくわれないのかなあ。

と思う時があります。

それは自分を信じていないからですね。


気分が悪くへこんでしまうと自信がくずれます。

その辺の理由では、

ここまで頑張って来たのに自分はまだ
学習できていない。
このままだとしんどいままだ。

と、心の声がへこむと聞こえてきます。

とにかく自分を信じる事は気分のいい時には

できていますが、

気分が落ちこみ、へこむと立ち直りが悪いです。


具体的には自分はここまで13年間経つけど

頑張ってこれたなあと思う時はあります。

ですが僕は完璧を精神病に求めてしまうので

少しの傷も気になります。



気になると気分は悪くなりますね。


とりあえず生きるのがつらくなりそうでも

気分の悪くなる症状の回数は減ってきているので

もう少しの我慢が必要かもしれませんね。

努力が足りないみたいです。


そこで頑張って生きている理由をツイートしました。

今では精神病ブログこそが自分の精神状態を
発信できる最高の場所だと考えています。
僕にとっても気分的には良いし、
しかもブログなので読んでくれる人もいて
なお嬉しいですね。基本は前を向いて生きたい。

すぐに立ち直るためにしていること。

どんな時でも前向きの姿勢。

どんな時でも前向きの姿勢が大事だと思います。

生きづらさを回避するには前向き第一です。


無理にでも前向きになることでへこむことを

減らしていく事。


生きづらさが少しでもあると気分を一気に
悪くしてしまいがちです。
基本は前向き思考で物事を考える事。

まだ症状が出始めの闘病1年目の頃はとても

精神がボロボロになるくらいひどかったです。


ですが今では13年間も経つと少しは

精神面が強くなり、生きづらさも解消に向かっていると

思います。

今現在では前向きにとらえることができるように

なったので多少の生きづらさまで考えることは

症状しだいであるけれど



頑張って乗り切ることでへこみ具合も

要領よく向き合っていけたら良いと思います。

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