睡眠は大事。でもなかなか眠れない理由。

体験談

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こんにちは!カズです。

今回は僕も困っている夜に眠れない現象について

語っていきます。

夜に眠れないのはどんな要因が絡んでいるのか。

1、睡眠は大事。でもなかなか眠れない理由。

統合失調症で眠れない人へ。

結論から言うと、眠ることができないのは僕の

統合失調症の症状が原因だと思います。


特に精神病の方ならすごく当てはまるかもしれません。


理由を述べてみます。

統合失調症の原因で眠れない人がいるのは
確かです。
ちなみに僕も夜はなかなか眠れません。

統合失調症や精神病の方には分かると思います。

眠れないというのは自分の統合失調症ということ。

具体的には、健常者の方は眠れないと感じるのは

理由が明確かもしれません。

でも統合失調症の人ならさらに明確に寝れないのは

あなたが統合失調症だからだよ。


とはっきり言えます。

統合失調症の人ならまずは寝れない原因は
自分を探ること。
眠れない原因は意外と近くにあります。

・寝る前は明るい物から避ける。

まず睡眠がとれない人に試して欲しいのは、
寝る前にはスマホを見ない事です。

僕はこれを実行しています。

理由は、

スマホを夜中に見ると脳が活性化させてしまうので
夜中の寝る前や暗い部屋では必ず見ない事を
オススメします。でも寝れない時はつい時間だけでも
確認してしまうことも。。

まずは目を覚ましてしまわないように
かなり気をつけることですね。

本気で寝たいなら。


スマホを見ると目も覚めるし脳も覚めます。

なので暗闇では今何時かな?

とスマホを軽く確認したい時でも控えるように

すると効果的ですね。


スマホを朝起きて見ていたらだんだんと
目が覚めてきます。
なのでこれを夜に行うと効果はないですね。
朝にスマホは見るべきですね。


そこで統合失調症の人に向けた眠れない
ツイートしてみました。



眠れない日は統合失調症者の方には
誰にでもあると思います。
よく眠れる方法は寝る前行動が大事に
なってくるのかなと思っています。
例えば寝る前に気分を落ち着かせることなど。


2、眠れないデメリット

眠れないとこんなことが起きます。

次の日の集中力が落ちる。
ストレスがたくさんたまる。
作業がはかどらない。

どれも大事な要素ですね。

特に日中に作業をしたい人は素直に寝るのも
良いかもしれません。


理由は、

もし眠れなくてもどこかで必ず仮眠など
取らないと人間はおかしくなります。
寝る事というのはご飯を食べるという行動
と同じくらい大事です。

食べると眠るは日常生活を送っていくことで
とても大切な要素です。


人は寝ることはとても大事です。

でもどこの時間で寝るかは自由です。

なので上手に夜眠れなくてもどこかで

仮眠を必ず取ることですね。


もちろんガッツリ昼寝もありです。


朝から活動したい人には早めに寝るのが
基本だと思います。
僕も朝方に活動したい派です。
YouTubeの動画撮影のある前日の寝る前は
眠くなくても寝ます。


眠れないデメリットについてツイートして
みました。


寝たいけれど眠れない。
これはきついです。
でも僕の場合は毎日眠りにくい。と
言える感じです。
朝方活動からまた深夜活動に変えないと
いけないのか。悩みます。


3、眠れない時の対策法。

とりあえずいろいろ試してみる。

眠れない時の対策法は、まずはとりあえず目を閉じて

自然に眠りにつくのを待つだけです。


簡単のように感じますが、途中で目をどこかで

開けてしまいます。

理由は、

とりあえず自分で思いついたことは素直に
試してみることです。
もししっくりくれば自分の物ですから。

困ったらいろんなことを試してみて実践して
いくことですね。


例えば、昼間の睡魔には耐えて昼寝は極力しないこと。

日中に寝ないということがとても大事になってきます。

あとは日中に運動をしておくことです。

そうすれば疲労感で寝れる。


疲労感があれば人は夜に自然に眠たくなります。
なので日中は部屋でストレッチやラジオ体操を
二回するなど意識してやると少しは疲労が残って
いい具合に仕上がります。


朝から活動したい人は夜は必ず寝る事。

統合失調症なので僕は8時間くらいは最低でも

睡眠時間を取っています。


睡眠は寝ないと統合失調症の症状もおそってくるので
気をつける事。


そのためにはしっかり寝る事ですね。

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