精神崩壊をしない方法とは[精神崩壊はこの世の終わりです]

統合失調症の記録

Pocket

スポンサーリンク
スポンサーリンク

こんにちは!カズです。

今回は精神病から精神崩壊をしないように

対策を考えていこうと思います。

今精神病で悩んでいる人は読んでみてくださいね。


1、精神崩壊をしない方法とは[精神崩壊はこの世の終わりです]

精神崩壊を防ぐために。

もし精神が崩壊することがまれですが

起きることもありますよね。

そういった場合に自分が予防してできることと

いうのは、薬をしっかり飲むことですね。

理由は、

精神病なら薬をしっかり飲むことで
少しでも精神崩壊のリスクを避けること
ができるので自分でできることはやる。


精神病での精神崩壊は再発といった感じですね。

再発が起こればまた精神崩壊は起きてしまいます。

なので精神崩壊が起こる前に自分にできること

は必ずやっておくこと。

これが必要になってきます。

正しい生活リズムや、薬を飲むことなど。

自分でできる予防策はあるんです。

自分でできる予防はしておくこと
予防ができていないと精神崩壊の
リスクが高まってしまいます。


崩壊は何もやる気が起きません。

精神崩壊になったりすると何もやる気が

起きなくなります。


ただでさえ精神病でやる気もあまり出ない

人もいるのですが前向きに進むことを意識したい

ですね。

理由としては、

何もやる気が出ないと薬を飲むこと
さえ忘れてしまいます。
でも前向きに生きることで少しは
気分が変わります。


精神崩壊を起こすには最悪の事態が

重なることでリスクも高まってくると

思います。


でも普段からやる気を少し出すことで

精神崩壊のリスクから逃れられます。

例えば、睡眠、食事はしっかりとったり

することで改善されていきますね。

実際に精神崩壊が起こると人は
何もやる気が起きません。
これは精神病1年目くらいの感覚に
似ているのかもしれません。


精神崩壊についてツイートしてみました。

自分にできることは限られていますが
効果的なことはあると思います。
正しい生活リズムで症状は減ってくると
思います。
困ったときは精神科の先生に相談に乗って
もらうなどして自分で予防策を考えるのも
ありですね。

スポンサーリンク



2、自分に溜め込んでしまう人。

ストレスを自分に溜め込んでしまう人。

ストレスを自分にどんどん溜め込んでしまう人

は要注意です。


ちなみに僕はそれが原因で精神病になりました。

理由としては、

ストレスを溜め込むと良いことは
何一つもありません。
解決策は誰かに相談に乗ってもらうこと。


例えば僕もそうなんですが仕事で嫌な

ことがあれば引きずるタイプですね。

しかも相談もあまりしません。


なので結果的に一人で溜め込んでしまう

性格だと思っています。

僕みたいにならないためにも相談に

乗ってくれる人が近くにいればありがたい

と思います。

そうだん相手は家族でも良いですね。

自分でストレスを溜め込むのは
よくないとわかっているけれど
溜め込む人はいると思います。
どうストレスを対処するかは自分次第ですね。


ストレスを溜め込むのは良くないよ
ツイートをしてみました。

雑談の話をするだけでも良いので
自分から話してみると良いかもしれないです。
家族の人でも友達でも話せる人がいれば
心強いですよね。
毎日ストレスを感じないような生き方を
するのも大事かもしれませんね。


3、ストレスを感じない生き方

最低限のストレスにとどめる。

精神崩壊をしないためにも僕は

最低限のストレスにとどめています。

相談相手がいないならストレスを感じない

生き方をしています。

理由としては、

ストレスを毎日最小限におさえて
生活を送っていくと相談しなくても
生きれるかもと思ったからです。


ストレスを最小におさえるには毎日

好きなことをしていけばストレスは最小限に

減ります。

相談相手がいない人は毎日好きなことを

見つけて作業していくのが良いのかもしれま

せんね。

ストレスを最小限におさえるためにやっていること。

・ブログ
・YouTube活動
・FX

これをストレスなく毎日やっています。

ストレスを相談する人が見つからないなら
自分で減らすこともできます。
自分の好きなことをすることでストレス、
精神崩壊から避けれます。


精神崩壊はすごく怖いですよね。

そのために今できることをやっておくと

良いかもしれません。


ストレスの相談相手を見つけること。

ストレスの相談相手が見つからなかったら

ストレスの少ない生活を送ることなど。


自分に合う生き方で精神崩壊から避けていく
ことですね。

スポンサーリンク
スポンサーリンク