精神病の診察に行ってきました。闘病13年目の考え方。

日記

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こんにちは!カズです。

今回は僕の統合失調症の月に一度の診察の様子

についてお話します。

あと13年目の闘病生活を送ってみての感想。


精神病の診察に行ってきました。闘病13年目の考え方。

精神科に診察に行った感想。

僕は昨日精神科の診察に行ってきました。

精神科で先生と話したことはもう闘病13年目。

通院も13年目なので明るく先生と話してきました。

何をメインに話したかというと今の僕の生活リズム。
について話しました。

先生から僕への質問。

・何時に寝ましたか?
・お仕事はどんな感じですか?
・今月は気分は悪くなかったですか?

とこんな感じの先生から質問されました。

正直質問に慣れました。

僕は月に一度の診察ですが、だいたい

先生が言うことは分かるので質問されることに
慣れてしまってしまったので、


今ではスラスラ答えれます。どんな質問でもね。

何回も精神科に通って先生と話をしていると
楽しく会話ができてしまうので

今日は何を話そう・・。

とかは全く考えません。


そこで先ほどの先生の質問に関してのツイート
をしてみました。


闘病生活13年目になると先生と話すのは
生活リズムについての質問は毎回されます。
なので生活リズムの大事さを身にしみました。
13年間も精神科に通っていたら僕からは
あまり話すことはないです。


精神病初期の頃と現在では

精神病の初期の頃。

僕は精神病の初期の頃はすごく波が激しくて
でも精神病院には精神病の初期の頃は
2か月に一回くらいのペースで通院していました。

当時では病院では僕の初期の頃の症状は
先生も様子見だったのかもしれません。

今では統合失調症歴13年目です。

と言えるけど、精神病発症初期の頃はとても
精神状態が不安定で精神病院でも診察室でも

落ち着かない様子でした。


精神病後半の症状とは。

精神病になって6年目くらいからだいたい
精神面は安定してきました。

精神病の先生との話でも自分から疑問などを話しかけて
みたりして先生と会話していました。

精神病の症状が後半に入るにつれて僕の
症状もだんだんと落ち着くようになりました。

初期の頃の症状とは思えないほどの回復でしたね。

先生は自然と症状はおさまっていくと考えていたんでしょうね。

そして僕の精神病の現在では・・。

今の僕と過去を比較すると全くの別人と
考えてもらっても良いと思います。


闘病生活13年目くらいになると精神病院では
もう問題なく先生と会話ができて

笑いもおこります。

しかも僕から話しをしてみよう。

といった感情も出てきて、今では
健常者と変わらない外見が出てきました。


最初は雰囲気、オーラがまさに病人。
みたいな感じでした。


まとめると。

だんだん精神科に行って話をするごとに僕の
精神状態、外見までもが変わり、
オーラがもう元気です!
といった感じになります。
今では先生と楽しくお話ができています。


精神科の先生と話してみて何が変わった?

だんだん落ち着いてきました。

やはり精神科の先生と話してみて感じたことは
だんだん自分のメンタルが落ち着いてきたな。

といった印象を受けます。

今では自分の成長力にビックリしています。

まさに別人。


先生と話すことによって安心感が生まれて
されに精神科に行く。

という最初は行きたくない抵抗がありましたが、

今ではストレス発散に精神科に行く感じです。

やはり話をする。

というのはすごく大事だなと思いました。


そこで精神科の先生と話して何が変わったのか
ツイートしてみました。


精神科の先生はとっても僕の意見を受け入れてくれて
その後にアドバイスなどもくれます。
困った時は先生に聞いてみる。
といった感情も出てきました。
正直今の精神病院に通うのは楽しいと感じるまでに成長。

自分も成長できた。

精神病院に通って病気も良くなりいろいろな
お話、アドバイスをくれて先生には感謝しています。

後は13年間精神病院に通って、

自分の人間性の成長も感じた。

といった気持ちです。


精神科の先生は何でも知っていますし、頼りになるな
とも思っています。
いつも先生には質問をしたら得るものが大きいです。


こんな感じで僕は月に一度の精神科に通っています。

統合失調症と共に僕も成長したいと感じました。

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