うつ病、精神科の先生と何を話せばいいのか

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こんばんは!カズです。

もうすぐ精神科の先生と話す日が近づいています。

 

そこで主治医の先生と最初はどんな話からしたらいいか考えてみました。

 

最初は自分の一か月のあったこと、出来事を話す

 

僕は診察12年目のベテランと思われますがいつも診察日は少し緊張してしまいます。

そこで僕が第一声に話すことはまずは一か月間何があったかを話すことにする。

 

と決めています。

ここ一か月に起きたことを思い出せる限り話していくのです。

 

そうすると精神科の先生はうなずきながら話を聞いてくれます。

そこで話すことは大事なことなのでウソの出来事を作って話すのはやめましょう。

 

僕は最初の頃は寝る時間、起床時間をウソをついていたことがあります。

 

それはいい自分を見せるためですね。

ですがこれでは後からくる先生のアドバイスが違って話してくるので

 

ありのままの自分を話しましょう。

 

この一か月間は精神科の先生も知らないので詳しく話せればグッドですね。

 

あなたは何を話すんですか?

 

僕が話すことはとっさに出る言葉なので考えて話そうとかはなくなりました。

例えば就寝時間などは話します。

 

とにかく今の自分の現状を話すと先生は納得されると思います。

 

あとは日常生活を話していますね。

僕は家から出ないので。。という言葉も話しますよ。

 

あとは最近暖かいので散歩に行ってます!とか。

 

そんないつも自分がやってることを話せばいいのです。

 

精神科の先生と共通することがあれば

 

僕はマジックザギャザリングが好きです。

とある日先生に話しかけていました。

 

そうすると先生もなんと同じマジックザギャザリングのカードを昔

プレイしていた様なんです。

 

そこで意気投合して今ではカードの話も交えながら楽しく会話しています。

先生と何か共通することがあれば気が楽になるかもしれないですね。

 

僕はマジックザギャザリングの本をある日持っていきました。

そうすると精神科の先生は、おっ!これ先生昔使ってたよ!このカード!

 

と言ってくださったときは嬉しかったですね。

今は僕はカードにはお金がかかるのでプレイしていません。

 

 

最後に先生のありがたいお話がもらえる

 

ここまで僕の一か月の出来事を話せばあとは精神科の先生がお話してくれます。

なのでここではうんうん。

 

と、うなずきましょう。

たとえ話が難しくなったとしても。

 

すごく難しい話になれば聞き返すのが基本ですね。

そうすると精神科の先生も分かってるかな?

 

と思うのでうなずくのはオッケイです!

 

最後に聞きたいことを聞いて診察は終了です。

 

お疲れさまでした。

 

僕の診察は目安にすると15分間くらいは精神科の先生と話しています。

 

今度はどんな話をしたかもうすぐ診察なので耳をすまして聞きたいと思います。

 

では

読んでいただきありがとうございました!

 

 

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