統合失調症でも前向きに生きるには。[経験談]

統合失調症の記録

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こんにちは!カズです。

今回は統合失調症でも前向きに生きるには

について書いていきます。

精神病、統合失調症で辛い人は読んでみてください。


1、統合失調症でも前向きに生きるには。[経験談]

プラス思考でとらえてみる。

統合失調症を前向きに生きることは

なんでもプラス思考に考える。

ということが大事になってくると思います。

理由は、

前向きに生きるには物事をプラス思考で
考えていくことですね。
たとえ嫌な出来事でも前向きにいくこと。


具体的には何事もプラス思考でいけば

多少のしんどさがあってもあまり苦にしません。


なので前向きにプラスに受け止めることで

人生は前向きにいくことができるんじゃないのかな

と思っています。

僕も最初は性格上マイナスに考える人間でしたが

今はできるだけプラスに考えようと

思って実行しています。

人はどうしてもマイナス思考に考える
性格はあります。
でも考え方を変えることで前向きに生きて
いけると思っています。


前向きが人を明るくする。

僕は前向きに生きていくことで自分を

明るくする。

とにかく常に前向き。を意識していくこと。


その理由は、

自分は前向きに考えると自分が明るくなる
のを実感しています。
生活が明るくなればマイナスに考えることは
しなくていいからです。


前向きに考え方を変えてみると

とても性格も明るくなりますね。


プラスに考えてとても前向き姿勢を

つらぬいて欲しいと思いました。


困ったことがあっても前向きに考えて

誰かの助けをもらうのもありですね。

自分を前向き思考にするのは
時間がかかりそうですが、
もともと前向き思考の人ならすぐに実行
できるかもしれないですね。


前向きに生きるについてツイートしました。


前向きに生きるってとっても大事
な言葉だと思います。
前を向くことで先の道は見えているので
そこに向かって歩いていけばいいです。
辛いことが起こっても次の日からは気分を
変えてスカッとして楽しんでほしいですね。


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2、経験が物を言う。

闘病経験が物を言う。

前向きに生きると言うことは

精神病の闘病経験が重要かと思います。

それは経験値を積むほど自分がどんな立ち位置に

いるのか理解できるからですね。

経験値の理由、

闘病経験を積んでいくとここは大丈夫
だな。みたいな経験値があるので
次からまた嫌な行動はとらなくなります。

僕も闘病生活1年目からプラス思考に

なっていたわけではありません。


1年、2年と毎年積み上げていった結果

今では前向きにはとらえれるように

なったんです。


なのでまずはあせらずに精神病、

統合失調症の治療をしてから

前向き思考にチャレンジしたら良いと思います。


闘病経験を積むことで要領も分かって
くるので上手に毎日を過ごしていって
ほしいですね。


ここで闘病生活の経験値についてツイート
してみました。


やはり闘病生活のベテランは違うなと
いった感じですね。
闘病10年以上のベテランなら要領は軽く
分かっているはずなので毎日が過ごしやすい
と思います。
もし症状が出てしまっても対法はもっているはずです。


3、人生を真剣に考えすぎないように。

人生を真剣にとらえるのは良いことです。

人生について考えることはとても良いことですね。

でも僕もそうでしたが先の人生を真剣に考えすぎると

後からしんどいですね。


これは今のにも当てはまります。

人生を真剣に考えない理由、

夢を持つことはいいことですが、
すごく真面目に考えすぎることで
すごく疲れます。


人生を5年先まで考えていると

5年先まで結果を出さなくてはいけない。

と自分で考えて苦しくなります。


なので先のことはゆっくり考えて

自分のペースで前向きに考えることです。

明日のやることくらいを考えていた方が

ずっと楽ですね。

物事、先のことを真剣に考えるのは
良いことですが考えすぎないように
して明日何しようみたいな感覚でいた方が楽です。


統合失調症でも前向きに生きることは

できますね。

先をあまり考えすぎずに要領よく

生活を送っていって欲しいと思いました。

前向き思考を意識していくとなんでも

プラスにもっていけますね。

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