統合失調症になって生きるのが辛くなったと思うのはまだ早いですよ。

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こんにちは!カズです。

今回は統合失調症になっても頑張って生きる

方法
などを紹介していきます。

参考程度にどうぞ。


統合失調症になって生きるのが辛くなったと思うのはまだ早いですよ。

統合失調症はある意味チャンスです。

僕は統合失調症になって早13年目が経ちます。

でも正直最初の頃はとってもしんどかったです。


特に体調管理とメンタル管理がとても重要でした。

でも今思うと昔はすごく辛かったのはありましたが、


命を捨てようとは思いませんでした。


そこで僕が統合失調症になってチャンスになった
ことを四つにまとめました。


・統合失調所になれば働かなくていい。
・自分の精神の状態をリアルタイムで発信できる。
・改めて自分の存在価値を生み出せれる。
・僕は特別な人間だと自覚して強く生きれる。

簡単に解説していきますね。


・統合失調症になれば働なくていい。

僕は統合失調症になった時点からは現在の仕事
よりも前は仕事をしてきませんでした。
仕事をしていない理由で時間がたくさんあったので

治療に専念できました。
働くことはしなかったのでお金はなかったけど
比較的楽な人生を12年くらいは送ってきました。


・自分の精神の状態をリアルタイムで発信できる。

僕は統合失調症についてはチャンスだと思い、
ブログ開設と仕事を同時に始めることができました。

これで僕の統合失調症の情報発信をするようになりました。
今では統合失調症で気分が悪くなることがあると
それをネタにするようになり精神的に強くなりましたね。


・改めて自分の存在価値を生み出せれる。

僕は統合失調症ですよ。
と、普通の人との会話やブログなどにも書き込んでいます。
知り合いの方に精神的に有効なアドバイスをもらったり

いろいろ自分の価値を他人に提供して
生み出せるまでに成長しました。

・僕は特別な人間だと自覚して強く生きれる。

僕の考えでは健常者も精神病の人のみぞは
ないと考えています。

受け入れてくれる人が大いので自分の
統合失調症を自覚することができます。
今では統合失調症の僕の気持ちは恥ずかしくありません。


そこで統合失調症はチャンスですよとツイートしました。

統合失調症でも辛くなる時は僕もあります。
でもうつむいていてもダメなので、
自分のできることからコツコツやっていくのを
オススメします。
統合失調症は貴重な財産です。
それを他人に伝えるだけで分かり合ってくれる人が
必ず存在します。


生きるのが辛いと思っているのなら僕を見てください。

僕も現在も経験者ですよ。

こうやって語っていますが僕も統合失調症人なので

辛い時の気持ちは手に取る様に分かります。


でもしんどさは人それぞれかもしれませんが。


でも統合失調症で辛い時は僕の過去のブログ記事

などもあさってみるときっと分かり合えるような

記事があるはずです。


僕も経験者だししんどい時は正直あります。
でも元気な時に活動を行っているので
他の人には元気にうつるのかな。


でも僕も闘病生活13年目なので仕事も僕の

病気を分かっている人がいるので安心していますね。


生きるのが辛いと思う人へ。

生きるのが辛くなるときも僕はあります。

それは将来の事を考えるととてもさみしく

思えます。


でも今仕事のリハビリなどもしているので生きる辛さも

あまりないですね。


そこで生きるためにすることをツイートしてみました。


生きるのが辛くなるということを想像すると
僕はあまり辛いことを思い浮かべません。
理由は、今が楽しいからです。
好きなことができているし、毎日が充実しているから。
だから毎日をどれくらい楽しめれるかが大事かも
しれませんね。


とことん毎日を充実させること。


毎日の充実は明日の栄養になります。

毎日充実させたなら明日への活力に繋がります。
僕ならブログの毎日更新を本当に結構楽しく
更新しているので明日への活力になりますね。


ですが休めれる時はゆっくり休養して次の日に

向けて準備もすることが大切ですね。


僕は週に1、2回は休日を決めています。

なので結構毎日楽しいですよ。



清掃業の仕事も軌道に乗り始めたので

これからの成長に期待ですね。


こんな感じで記事を書きましたが、

辛い時は誰でもあるのでそこを乗り越えて


とにかく好きなことをする。


これに限りますね。

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