統合失調症になりやすい人ってどんな人か?[体験談]

体験談

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こんにちは!カズです。

今回は統合失調症になってしまった人は

どんな人が統合失調症になりやすいのか。


を記事にしていきます。

1、統合失調症になりやすい人ってどんな人か?[体験談]

心が本当に優しい人は要注意です。

どんな人が統合失調症になりやすいのか。

と言えば、とにかく性格が優しい人

要注意といったところです。

これには統合失調症の僕にも当てはまります。

理由は、

性格が優しくてストレスを上手に
発散できないと統合失調症はおそってきます。
今はストレス社会なので現代病といってもいいですね。

例えば僕なんかは小さい頃、小学生から高校生

現在まで自分で言うのもあれですが、

人当たりが良くて性格が優しい感じの人間でした。

それが逆に働いて今では統合失調症生活13年目を

迎えています。


今思えば僕は統合失調症になりやすい体質だった

のかもしれませんね。


少し後悔もしています。

性格が優し人は要注意です。
後はストレスをため込んだりする人も
注意が必要ですね。


ストレスや環境の変化で統合失調症に。

上京や転勤などが原因で統合失調症に

なってしまう人もいます。


僕もそうでした。環境の変化は時には

恐ろしく感じます。

理由は、

上京や転勤で環境の変化で生活が
変わるとストレスが一番におそいかかって
きます。やはりストレスが一番怖いですね。


ちなみに僕は上京して1週間で統合失調症に

なってしまいました。


今となっては冷静にとらえれますが、

当時はとても不安で怖かったですね。

やはり僕の場合も新しい生活で環境が

変わってしまったのが引き金みたいです。

これからも起きそうな環境の変化に
十分に注意してうまく対応できるように
安全な波に乗っていきたいですね。


そこで統合失調症になってしまう理由の
ツイートをしてみました。

統合失調症になってしまう理由は
人それぞれだと思いますが、
特にストレスは誰でも持っているので
ストレスをどう克服していくか
自分なりのストレス発散方法を
考えていきたいですね。

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2、早期発見が大事。

早めの治療で深い闇に落ちないように。

早めの治療ができれば統合失調症は

軽傷ですみます。

もし1年後まで分からなければそれは

かなり深い心の闇に埋もれてしまいます。

なのでできるだけおかしいな。

と思ったら精神科に行くことをオススメします。

僕の場合は、親に連れられて精神科に行きました。

当時僕は何が起きたのか分かりませんでした。

軽傷ですむ理由は、

おかしいと思えばすぐに精神科に受診すること
です。早期発見でしっかり治療すれば
ゆっくりですが回復してきますよ。


症状が出ているのに放置しておくことは

とても危険です。


なので幻聴や、おかしな行動をとっている

時があるので、そんな時は精神科に行くことです。

早期発見で早めに薬を飲んで安静に
することで心の大怪我は防げます。
家族によく見て観察してもらうことも大事になります。


素早い対応で治療するというツイートも
してみました。

精神病を素早く見抜いて精神科に行く
ことはとても難しいですね。
やはり心の病気なので発見するのが
とても大変です。
僕の場合は変な行動をたくさんとっていたので
すぐにおかしいなと家族が気づきましたね。


3、統合失調症にならないようにする。

上手にストレスを解消すること。

統合失調症にならないようにするには

上手にストレスを発散してあげることです。


これは誰にでもあるストレスを上手に抜けさせれるかが

大事になってきます。

理由は、

統合失調症の基本のストレスを
上手く発散して心をリフレッシュさせて
あげることが大切です。


ストレス発散方法は人それぞれだと思うので

どうリラックスしてストレス発散するのかは

自分次第ですね。

気分をリラックスさせてあげれば必ず

統合失調症の予防になるはずです。

上手にストレスを発散させてあげて楽しい

安全な毎日を送ってほしいですね。

統合失調症にならないようにするには
ストレスの上手は発散方法です。
これさえできれば十分な予防と言えます。


統合失調症にならないようにするには

ストレスをため込みすぎないことです。


性格が優しい人も危ないので

やはり一番は上手なストレス発散だと

思います。

ストレス発散にオススメな本の紹介しておきますね。


こちらもオススメ。

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