統合失調症歴12年目の僕の統合失調症の特徴とは

統合失調症の記録

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こんにちは!カズです。

今回は僕の統合失調症の病気の症状やその特徴をご紹介します。

統合失調症にはいろいろな症状があるので参考にしてもらえば嬉しいです。

 

統合失調症歴12年目の僕の統合失調症の特徴とは

僕は早く統合失調症歴12年目が経ちました。

まもなく13年目に突入します。

 

そんな僕の統合失調症の主に過去と現在の統合失調症の思い出、特徴を

紹介します。

 

何が一体言いたいかというと統合失調症歴12年目くらいなら

「多少は何とか我慢できる範囲」

 

になってきた。

ということです。

 

過去は少しのトンネルの景色が変わっただけで体調を崩していたのですが

現在の僕は何も感じません。

 

不安は多少はあるけれどそれほど苦痛になる。

 

ということはここ最近では気分が悪くなりません。

引っ込こむ性格はありますが、

 

それ以上にショッピングや仕事で「気分が悪くなった!」

 

という感覚もスッゴク減りました。

統合失調症になれば最初はしんどかったことが多かった気がしますが、

 

「大丈夫です。時間の経過と同時に静かにおさまっていきますよ。」

 

と僕は言いたい。

 

統合失調症の完治はあるのかな

正直に言うと統合失調症は

 

「完治して完全に治りましたー!よ!」

 

といつ先生に言われるのか考えたことがありません。

あなたはいつ統合失調症が完治するのか気になりますか?

 

僕は正直に統合失調症が完治すれば嬉しいにこしたことはありません。

が、

 

別に症状がもっと軽くなれば

 

「別に完治しなくてもいいのかな。」

 

とそういう風に考えています。

やはり統合失調症は障がい者扱いなので

 

障がい者のための制度が厚いので、「まあ治らなくてもいっか!」

 

とこんな感じで考えています。

それには理由があります。

 

理由は、「統合失調症の記事が書けなくなっちゃうんじゃないかな?」

 

こうも考えるようになりました。

 

今は複雑な思い出もあります。

 

統合失調症の主な特徴

簡単に統合失調症の特徴を考えてみると、

まずは人の目が視線が気になる。ということ。

 

あとは幻聴でずっと自分に語り掛けてくる

僕の場合は幻聴がひどいですね。

 

暇があれば語り掛けてきます。

最近ではこんな感じ。

 

3年くらい前までは明るい色、夜の車のライトが光っているのを

見るたびに気分を悪くしてきました。

 

まとめると

 

僕の統合失調症の始まりは、幻聴がやってきて気が付けば幻聴の

せいで気分が悪くなってしまう。

 

このパターンが多いです。

 

今でも起こりえる症状ですけどこれでも過去よりも楽にはなったかなあと

回復している実感はあるんですけどね。

 

これから僕の統合失調症の特徴を少しでもなくしていけるように

日々活動していきます。

 

 

 

 

 

 

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