闘病生活13年経つと統合失調症のここが変わります。

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こんにちは!カズです。

今回は闘病生活13年目の僕が統合失調症の

変わり方
を説明します。

闘病生活13年目の歴史です。


闘病生活13年経つと統合失調症のここが変わりま
す。

統合失調症をどうにかしたい人へ。

統合失調症13年目になると変わったことといえば

幻聴、幻覚が、変な妄想が少なくなりました。


特に統合失調症の闘病13年目も経つと

だいたいは8割がたは症状は回復します。


そこで統合失調症の良くなるのは
時間の経過だと言えますね。

その理由は、

闘病生活13年目になるとだいたいの物事
への対処法はいい方向へ変わってきます。
いい方向とは回復に向けて前進している証拠です。


闘病最初の頃と比べるとだんだん症状は回復

してきました。

自分でも実感しています。


具体例を出すと、最初は目がチカチカする明るい場所には

正直行きたくなかったですね。

あとは人が多い場所も嫌っていました。


答えを言うと、

13年目でもまだまだかもしれませんが
確かな成長は見込めます。
あきらめずに生活を送ることです。


統合失調症は日々進化していますよ。

闘病生活13年目になるまでまだ闘病1年、2年目

の方はいますよね。

13年目のベテランでも闘病生活が浅い人でも

結論をいうと回復してきます。



闘病初心者ベテランも関係ありません。

みんな回復します。


理由を言うと、

闘病生活は毎日回復してしんどい日も経験
しながら毎日進化していきます。
精神病は安心してください。治りますよ。

簡単な具体例を出すと毎日普通に生活

しているだけで統合失調症は回復していきます。


たとえしんどくてもしんどさを乗り越えるために

我慢していく時もありますね。


答えを言うと

精神状態が良くても悪くても毎日精神状態は
回復していきます。
しんどくても疲れていても回復スピードは
人それぞれでも統合失調症は回復していきます。


そこで闘病生活についてツイートしてみました。



回復はしてきます。毎日回復です。
でもよく分からない時は先生に相談に乗ってもらう
ととても気分は前向きになるし自信にも
つながるので自分で判断できない時は
相談に乗ってもらいましょう。
そうすると回復スピードは変わってきます。

時間の経過と予防策とは。

予防策は人それぞれです。

結論から言うと予防策は人それぞれです。

でも夏場に気分が悪い人は多いみたいです。

精神科の先生が言っていました。

なので答えとなる予防策は水分をしっかり摂ることです。


そうすることで気分は安定して落ち着きます。

予防策の理由としては、


主に水分補給はだいたいの人が大事だと
思っています。予防策の理由としては
薬を飲むと副作用でのどがかわくから。
あとは水分摂らないと気分が確実に悪くなります。

水分を摂らないと気分が悪くなるのは

とうびょう13年目の僕が見つけた予防策です。


なので水分はたくさん摂るようにしてくださいね。


例えば、水分は体には必要不可欠な存在なので

水分を摂らないと健常者までもが気分が悪くなりますよね。

なので統合失調症者には水分は必ず必要になります。


答えを言うと予防策の一番大きいのは水分補給。

これで決まりですね。

ということで予防策の水分補給のツイートをしてみました。


健常者の人の例をだしてみましたが、
統合失調症の方には僕も含めてあまり
健常者と比べない事ですね。
闘病生活は自分との戦いなので健常者とは
例えの話です。
予防策ではしっかり水分を摂ること。これだけ意識する。

時間の経過で症状はすごく良くなります。

時間は闘病生活を優しく見守ってくれます。

時間の経過で統合失調症などの人はかなり

症状は良くなります。

でも時間の経過もゆっくり進むように、

時間の経過で気分が悪くならないように

なるのもゆっくりと回復してきます。


理由は、

時間の経過はすごくゆっくりと症状を
やわらげます。
なので薬を飲みながら闘病生活を送っていくと
未来は明るいです。

具体的には時間はゆっくり過ぎるので

でも時間でも治療はとても大切です。


ゆっくり流れる時間ですが半年ごとに良くなる

傾向が僕にはあります。



これも13年目の闘病経験者の判断です。


まとめると、

闘病生活で必要なのは水分補給と、時間の経過です。

あとはしっかり薬を飲むことで、

過去の自分にはもう気にしないで前に進んでいって

欲しいと思います。


統合失調症にはたまには負けてもいいけどほどほどに。

でも回復はしますよ。

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