院内で処方された薬をしっかり飲むこと。忘れてはダメです。

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こんにちは!カズです。

今回は院内で処方された薬は忘れずに飲みましょう。

というお話で進んでいきます。

薬を飲んでいるる人は必見ですよ。


院内で処方された薬をしっかり飲むこと。忘れてはダメです。

薬の飲み忘れに注意してください。

僕は薬は欠かさずに忘れず飲んでいますが、
正直飲まなかった時もあります。

それは前なら精神安定剤の薬を飲むのを忘れて
いたら飲み直していましたが、

今の結構元気になった体で薬の飲み忘れを
した時に、

まあいいや。

と薬を抜いてしまうこともあります。

でも薬をずっと飲まない訳ではなくてただ忘れているだけ。

全く飲まない。ということじゃないんですよ。

処方された薬を飲み忘れるのは薬を飲み始めて
ベテランになってからは多少飲まなくても
良いかもです。
でも基本は忘れずに毎日飲むことで精神は必ず
安定してきます。


薬は飲み始めが肝心です。

なぜ飲み始めが大事なのか。

なぜ飲み始めが大事なのかと言うと、
まだ薬に飲み慣れていないからですね。

薬を飲み慣れていると自然に身に付いて
くるので最初に薬を忘れずに飲む!


というのは大事かなと思います。

なぜ薬が飲み始めが肝心かはどんな方でも
と思いますが、薬を飲まないとまずは効果が
どんな感じか?
とか分からないので、あと副作用も知ることも
だいじかなと思っていますね。


薬の飲み始めのツイートしてみました。


院内で処方された薬を飲んでみて副作用などで
自分に合わないかもな。
と思ったら先生に相談してみてください。
必ず薬が変わったり、なくしてくれる時もありますよ。
薬って結構繊細なんです。


薬の飲み合わせが不安なら先生に相談すること。

薬の合うか合わないか。

以前に僕は院内で処方された薬とそれ以外に
カルシウムのビタミンを飲んでいることがありました。

あとは風邪薬なんかも飲もうと思ったらすぐに先生にでも
相談しています。

精神科の先生は薬のプロです。

聞くと僕の飲んでいる薬には一緒に飲んで問題なかった
みたいですね。

それにはスッゴク助かりました。


強烈な副作用。

院内で処方された薬を飲むことはいいんですが、
現在も少しありますが過去に

体重が16キロくらい太ってしまった経験があります。

これも薬の副作用らしいです。

でも処方された薬を飲まないといけない状態だった
ので仕方なく太る副作用の薬を飲んでいました。

当時はかなり苦痛だったし太ったことで
もういいや!

と半分人生投げ出していました。

副作用についてのツイートもしてみました。


1回薬を飲む前に先生にどんな副作用があるのか
聞いておくと後から後悔はしないと思います。
僕は16キロ太りましたがまだ昔の体重には
ほど遠いです。
でも精神薬は太る副作用が多い気もします。


悪い面より良い面を見る。


長所を見ることで変わってきます。

人間は悪い面ばかり見ているといざ一緒になった時は
嫌な面しか印象がないので、

僕は良い面をよく見てそれを活かそうと心がけています。

薬も同じで副作用が悪い面、ならいい効果を持つ薬の
良い面を見て嫌な副作用を意識しないようにしています。


なのでいい面を見つけて薬と向き合い、
しっかりと薬の内容を確認して飲む。
これにつきると思いますよ。
良い面だけい見ていけば必ず生活はしやすいですよ。

薬飲まなきゃまた発病しますよ。

僕たち精神病の人は薬を飲まなきゃまた数年後には
発病します。


それもかなり高い確率で。

なので薬も毎日飲み続けて悪れないようにすることが
一番だと思っています。

後薬がいつ飲んだか思い出せない時もあります。
僕もそうです。

その薬の飲み忘れが内容に僕は薬専用の
ケースに入れています。

これは大事かなと思ってはいますね。


薬を忘れずに飲むことが毎日を充実に過ごせます。

僕は薬を毎日飲めば毎日安全な日々が
送れると考えています。
薬はお守り代わりみたいなものですね。
薬を飲むと安心感がやはり違います。


薬は小さいけど大きな効果を秘めているので
飲んでみると効果は絶大です。

風邪薬などもそうですよね。

僕は1日10粒くらいの薬を飲んでいます。

薬漬けの毎日です。。

でも副作用は感じなく飲めているので一安心です。

これから薬飲む人。

今も飲み続けている人に参考にしてもらえば

嬉しいです。

まあどんな形でもいつかは薬は飲むのかな。

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