鬱でしんどくなったら避難できる場所に行くといい理由

精神科・病院関係

Pocket

スポンサーリンク
スポンサーリンク

こんにちは!カズです。

今回は鬱でしんどくなったら自分の気分を安定させるところへ避難するといい理由を

考えました。

 

鬱でしんどくなったら避難できる場所に行くといい理由

鬱病を持っている方で気分が悪くなったら自分が気分を落ち着かせる場所はもう

分かっていますか?

 

自分はどこに行っていても気分が悪くなっても大丈夫。

という方は強い精神力の持ち主ですね

 

普段の日でも寒い日なら早く暖房あたりたにあたりたい。

汗をかいているなら早くシャワーを浴びたい。

 

などと同じように鬱病の人ならその人ならではの避難できる場所があるはずです。

僕なら自宅のベッドの布団をかぶってその時間を過ぎ去るのを待つ。

 

という行動を起こします。

という自分の避難できる場所を持っている人は強いです。

 

本当に精神的に気分が悪くてもどこに避難しなくてもいい人なら話は別ですが。

よく起こるのが外出先での気分不良ですね。

 

特に最初の頃の僕はよくスーパーとかでスーパーのBGMや値札を見るだけで

それで気分を悪くしていました。

 

その時思ったのが早く家に帰りたい。と思ったのです

なので自分にとっての避難場所を見つけておくのはしんどい思いをしている人なら

 

分かるはずです。

 

避難することは自分の命を守ります

おおげさかもしれませんが、避難すればこれ以上の気分を悪くしないで

安定に回復に持っていけそうですが、それ以前に自分の生命力

 

精神を守ることもできます。

なのでこの世からいなくなりたい。とかしんどいから消えたい。

 

などの気持ちのぶつかり合いも減ります。

避難することは命まで守ってくれる大事な場所。

 

そう思っててくれればいいです。

現在では精神病院に行くだけで、デイケアなどの情報交換には行ってませんが

 

やはりお暗示病気の人からのアドバイスや意見を聞くのはアリかなと思います。

今デイケアなどに通っている人はぜひ同じ病気の人とコミュニケーションをとって欲しい

ものです。

 

逃げるのことは恥ずかしくないし恥じゃありません

統合失調症、鬱病の方で逃げるのは恥でも何でもありません。

これは自分で決断しているので正しいのです。

 

しかも決して恥ずかしくはありませんし、恥でもありません。

なので体の調子が悪ければ逃げてもいいのです。

 

逃げることは避難と同じでとっても大事だと思います

 

自分の体と心は自分で守らないと行けないし、特に心は自分にしか分からないので

十分に気を遣っていきましょう。

 

逃げればまた新たな道が開けてくる。と僕は考えています。

 

以上です。 ありがとうございました。

 

 

 

 

スポンサーリンク
スポンサーリンク