鬱の人でもこれから仕事探したい就職したい人へ

思いつき

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こんにちは!カズです。

今回は僕の体験談として語る鬱の方でも仕事が見つかる方法を書いていこうと思います。

ぜひ参考になってくれたら嬉しいです。

 

鬱の人でもこれから仕事探したい就職したい人へ

僕は今は清掃業の仕事に就職していますが、鬱や統合失調症の方は最初はみんな

働く前にすることは同じです。

 

それはまずはハローワークや障がい者の就労支援の会社に行って

自分は鬱だけど精神病だけれど働きたいんです。

 

係の人に伝える。これが鬱の方はみんな就職するにはこうするのがベストです!

先に自分は障がい者ですよ!

 

と伝えるとこの先の就職へ向けた話がスムーズに進み面接へとこぎつけます。

いざ面接は自分一人ではなく親や障がい者のために来てくれた施設の人が一緒

 

なって面接についてきてくれるので楽です。というか安心しますよね。

まず就職を考えている人は恥ずかしがらずに自分はこうなんです。こんな人間ですよ。

 

というのをハローワークか就労支援の施設の人にカミングアウトしましょう。

そうすることによってかなり有利に働くのです。

 

自分の病気を分かってくれている会社がおススメです

僕がハローワークや就労支援に行かないで一番最初に行った面接はスーパーの

2時間の品出し仕事でした。

 

ですが僕は統合失調症を隠していたこともあってか面接で落とされました

その時は1人で面接に向かいましたね。

 

多分障がい者は後ろから援護してくれている方が心強いなと感じました。

やはりハローワーク、就労支援のサポートはデカい、大きいと認識。

 

今も仕事の相談で就労支援の方に電話して話を聞いてもらっています。

ほぼ僕の悩みですね。

 

今は会社で精神病を受け入れる制度があるので前よりかは受け入れてくれやすくなったみたいですね。

障がい者を会社が雇うと会社側に国からお金が振り込まれる仕組みになっているそうです。

 

なので心配はいらんので面接は一人より数名で行く方が面接受かる確率が高いです。

あとは会社側が精神病を受け入れてくれるか。

 

仕事に就職してみてのメリット

実際に就職してから仕事を覚えるのが大変かもしれませんがメリットもあります。

それは規則正しい生活リズムが送れることです。

 

これは10年くらい家で過ごした僕の生活リズムが就職してガラっと変わりました

これが社会人か!

 

と思うくらいに今では充実?しています。

後は自分がその仕事が合っていると思うと必ず慣れが来て数か月くらいから

 

だんだん慣れてきます。

僕もやっと1年で慣れてきました

 

遅いのでしょうか?今が未知の世界です。

 

こんな感じでさらりと解説しましたがまだ書きたりないくらいなので

また今度いい時に新しい自分にまた慣れたら書こうと思います!

 

 

 

 

 

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