鬱や精神病の症状にならないようにするには。

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こんにちは!カズです。

今回は鬱や精神病にならないようにするための対策を考えてきました。

これを参考に精神病にかからないようにしましょう。

 

精神病になりたくない人

 

精神病ってそもそも何?ととらえる方がいると思います。

精神病とは仕事のストレスや不満も含めてそれが蓄積されて

 

最終的に精神病と判断される。

といったことがよくあります。

 

精神病とは統合失調症も全部含めてまとめて精神病という名前があります。

 

精神病は分かった。

でも自分は大丈夫だろ・・。と思われている人は多いと思います。

 

ですが精神病は立派な現在では心の病気です。

今の時代はストレス社会なので精神病にかかる割合も高くなっています。

 

精神病になりたくなくてもなってしまうならどうやったら精神病になる

リスクを減らせるか?

 

という回答をお教えしようと思っています。

 

 

まずはストレスが溜まっている人

 

まずはストレスが溜まっている人です。

ストレスなんて溜まるのは当たり前ですよね。

 

でも上手にストレス発散できていないとストレスから精神病になってしまう

リスクが多いです。

 

ストレスは対人関係や、家族も、仕事での嫌なことも全部

ストレスで上手に発散していくことがとっても大事なのです。

 

僕は新生活のストレスから精神病になってしまいました。

この例もよくある話だと主治医の先生、テレビ番組でも言っていました。

 

次は人とかかわりたくない

 

人と仕事では必ず対人関係がかかわります。

なので現代社会では人とかかわらないというのは無いに等しいです。

 

あるとすれば引きこもりにでもなることぐらいですね。

ですが引きこもりでも現在なら部屋でも稼げる方法はいくらでもあるとは思いますが。

 

 

以上の2つが大きく分けましたが精神病にならないための秘訣、対策法です。

 

精神病は心の病気です。

 

精神病は心の病気です。一番精神病にかかりやすいのは人との関係です。

僕は引きこもっていたら気分を悪くすることはありません。あまりね。

 

体と心は一心同体なのでまずは心でも整えてみましょうか。

これが経験者の僕が強く押す気持ちです。

 

体の中からリフレッシュすればいいと僕は考えています。

 

例えばランニングやウォーキングや軽い運動です。

軽い汗をかけば心も体も一つになり気持ちが穏やかになります。

 

僕はアプリしながら歩いていますね。

まずは体を動かして汗をかく!これ大事です。

 

 

十分な休みをとる

 

次にお伝えしたいのは十分な休日をとることで心を落ち着かせてください!

これはすごく大事で、忙しいから休みはそんなにとれないよ!

 

という方はどうにかして休みをとりましょう。

 

休日は必ず体を休ませてあげてください。

これでストレス発散させます!

 

自分では解決できないこともある

 

自分ではなかなか解決できない思っている気持ちや不安があるとは

思います。

 

ですがこれをしらんぷり、放置すると精神病が襲ってきます。

なのでこれは困った!

 

考え事ができたら自分では解決できないなと思ったら、家族とか

親しい人に相談してください!

 

それでもダメなら深刻化してきたら精神科の先生に相談する。

ということも重要ですね。

 

毎日を楽観的に生きる

 

精神病のことを考えないで生活する方法は楽観的に考えることです。

物事を楽観的に考えるとなんとかなるさ!

 

というような気持に変わります。

そういう方は比較的精神病になりにくいです。

 

楽観的にあまりなれず考えまくって深刻になったている人が

精神病にかかりやすいと僕は思います。

 

 

何かに夢中になる!

 

何か趣味や習い事とかに没頭すると集中するので精神病のリスクから

離れることもできます。

 

何かに夢中になる。

 

これはとっても大切です。

なんでもいいのでひとつでもふたつでも自分がこれは集中できる、楽しい!

 

と思えるような物を見つけてくださいね!

 

 

最後に

 

こんな感じで精神病になるリスクをおさえる方法をご紹介しましたが

精神病12年目の僕でもまだまだ不思議な知らないことはあります。

 

でも少しでも力になってくれれば嬉しいです!

 

 

 

 

 

 

 

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