鬱病が目指す上手な生き方の方法とは

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こんにちは!カズです。

今回は僕が今までの精神病での闘病で感じた上手な生き方を考えてきたのでそれを

ご紹介します。

 

鬱病が目指す上手な生き方の方法とは

統合失調症という精神病になり早12年目ですが、僕の自分が納得する生活スタイルのプライドは

昔も今も変わりません。

 

例え病気の初期段階でもゲームしたり、釣りしたり、父の仕事を手伝ったりと

毎日充実していました。

 

もちろん当初は稼ぎはなかったですがそれでも父と母が協力して僕の欲しいものは

だいたい買ってくれていました。

 

とにかくパソコンやゲームが充実していたので僕なりには毎日充実していたかな?

と思っています。

 

大事なのは自分がどれだけ熱心になれるか?どうやったら楽しく毎日を暮らせるのか?

を今も昔も考えながら日々いろんなことに挑戦して進化させています。

 

特に変わったことは毎日の記録をこのブログに書き込むことが今の僕の上手な生き方の

やり方です。

 

とにかく上手に生きるには趣味や熱中する物を持ち、それに挑戦してみる!

といった自分から行動を起こさないとダメですね

 

今思うと僕はブログ開始と同時に仕事も始めてみたので今年はとっても

充実していて上手に生きていた。

 

暮らしていけたと言ってもいいですね。

でも来年は来年でまた抱負を考えないといけませんね。

 

生活リズムの向上で上手に生きる

最近よく思うのが稼いでいる人、努力している人にみられるのが、みんな

の共通点は早起きをしていることだなあと感じました。

 

以前は僕は昼くらいまで寝ていたのでこれではダメだと思い、最近では

仕事のために早起きを心掛けています。

 

仕事なら嫌でも早く起きなくてはいけないので

僕は仕事を選びました。

 

確かに生活リズムの好調を維持することで頭の回転がよくなり

作業の量が多くても朝昼があるのでなんとかこなせていますね。

 

生活リズムの好調で体調にもいいし生産性の向上にもなりますね!

まとめれば朝は早く起き、夜はちゃんと寝る

 

という基本が大事だと実感。

 

この先上手に生きる全体像

この先の将来的な考えは1人暮らしを体験してみること。です。

僕は全然社会に入っていけてなく、1年前までは洗濯機も使い方が分かりませんでした。

 

なので1人暮らしをしつつ情報発信を心おきなくやって生活していこうと

今の僕の将来の夢ですね。

 

これは確実に実現させたいところです。

こんな真面目かな?というくらいに僕は毎日生活しています。

 

なので自分なりの方法、目標を決めて毎日日々生活していってくださいね!

 

以上になります。

最後まで読んでいただきどうもありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

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