年末今日の行事とIMRは?

精神科・病院関係

Pocket

スポンサーリンク
スポンサーリンク

おはようございます!カズです。

今日行う自分の行事というかやることをここに書いて記録しようと思います。

 

今日の行事

 

朝はゆっくり起きてタブレットでウイニングイレブンアプリ。

昼はゆっくりこたつでタブレットかな。

夜は親戚のお家でごちそうを食べに行く。

 

そして家に帰って来て年越しする。

 

そんな感じなまったりというかダラダラして仕事の疲れをとっていきたいですね。

 

今年最後ということでなんでIMRという精神病の授業を受けたのか?

その勇気はどこからでてきたのか?

 

ということを最後なので語っていきたいと思います。

 

IMR(精神病の勉強会)の授業を受けるまでの決意。

 

なぜかというと僕はIMRは最初はかなり拒んでいたし完全拒否していました。

でもなんかわかんないけど気持ちの変化が1年後に変わったんでしょうね。

 

当時は統合失調症真っ最中だったので仕事は就いていなくて時間はありました。

時間は存分にあったのでたまに働きたいなーとかフワッとした気持ちで

 

時間を持て余していたのでまあいいか、

IMRの授業を受けてみよう!

 

と、当時の僕は思っていたんでしょうね。

それで先生に相談して2年目にしてやっと決心して10か月授業を受ける事なりました。

 

1年目の一期生の頃に勉強会に出てみないか?

とお話は受けていたのでその一年後に受けてみる形になりましたね。

 

どんな感じの空気感だったのか?

 

最初は同じような病気の人がたくさんいるところは正直好きじゃなかったです。

なんか操られているというか、洗脳されてるみたいで個人的にも嫌でした。

 

今でもデイケアのお部屋には行きたくありません。

そのデイケアのお部屋で10か月間の授業だったのでとても最初はしんどかったですね。

 

僕はバスで通っていたので帰りのバスに乗って自分の家に帰るまで

病気がおそってきて気分を悪くしながら自宅に戻ることもたくさん経験しました。

 

今思えば今の清掃業の仕事より嫌だったかもしれません。

 

バスは乗り換えとかあったのでそれで気分が悪くなったんでしょうね。

あと幻聴とか聞こえてきてました。

 

授業も2時間くらいでしたし心配だったのは夏場の日ですね。

直射日光に浴びながら帰るまではとてもしんどかったです。

 

なので気やすめですが水とか飲み物を常に準備して持っていました。

がぶ飲みしてみたり、この1本で我慢しようと思って少しづつ飲んでいると

 

少ししか飲めなくなるので逆に気分が悪くなったりと夏場は危険ですね。

 

なので今やってる仕事も夏場はまだ経験してないので心配でもあります。

 

まあ最後は僕の気づいてほしい気持ち発散でした。

 

絶対夏場はこくふくしてやるー!

 

 

 

 

 

スポンサーリンク
スポンサーリンク